ダイキンのストリーマ空気清浄機 MC706-W の交換用フィルターおよび消耗品は2種類です。
この記事では、ダイキン MC706-W の交換用フィルターを紹介します。
ぜひ、フィルター交換の参考にどうぞ。
プリーツフィルター
「プリーツフィルター」は、ヒダが付いている青色のフィルターです。
空気清浄機本体のフィルターランプが点灯したら、プリーツフィルターを交換しましょう。
交換の頻度は1年~2年に1回くらいです。
交換用プリーツフィルター(7枚入り) KAC972A4
MC706-Wに対応している交換用プリーツフィルター(7枚入り)の型番は KAC972A4(KAC966A4の後継品) です。
交換用プリーツフィルター(3枚入り)
KAC972A4 の3枚セットです。
通常は7枚入りですが、楽天やYahoo!ショッピングでは「バラ売り」されています。
7枚だと多すぎるという方はどうぞ。
交換用プリーツフィルター(1枚入り) KAC972A41
割高かつ在庫も少ないですが、1枚入りプリーツフィルターもあります。
型番は KAC972A41 です。
バイオ抗体フィルター
「バイオ抗体フィルター」は白色の薄いフィルターで、脱臭フィルターに取り付けます。
製品の付属品ではなくオプション品なので、バイオ抗体フィルターが取り付けられていないときもあります。
バイオ抗体フィルターの交換の目安は、使ってから1年です。
バイオ抗体フィルター KAF979B4
MC706-Wに対応しているバイオ抗体フィルターの型番は KAF979B4(KAF979A4の後継品) です。
本体の買い替えも検討中の方
DAIKINの最新モデルはコンパクトで省エネも進んでいます。
フィルター交換のタイミングで「本体もそろそろ…」と感じている方は、こちらもチェックしてみてください。
ダイキン MCK906A(~41畳 / 加湿ストリーマ)
最大41畳対応のハイグレードモデル。
ダイキン独自のストリーマ技術+加湿機能で、花粉・ニオイ・PM2.5などをしっかり分解・除去します。
リビングなど広い空間でもパワフルに使えるため、「とにかく空気をきれいにしたい」方に向いた1台です。
ダイキン MCK706A(~31畳 / 加湿ストリーマ)
31畳対応のバランスモデルで、リビングや寝室など幅広い部屋に対応。
タワー型設計で設置しやすく、加湿機能も搭載しているため、1台で空気清浄+加湿を行いたい方に適しています。
花粉・ホコリ・ニオイ対策を日常使いでしっかり行いたい方向けの定番モデルです。
ダイキン MC556A(~25畳 / ストリーマ)
25畳対応のコンパクトモデル。
ダイキン独自のストリーマ技術を搭載し、コンパクトながらしっかり脱臭・分解。
設置スペースを抑えつつ、寝室・書斎・子ども部屋などで使いたい方に向いています。
「まずは1台導入したい」「コストを抑えたい」ときにも選ばれています。

